ハイブリッドオーディットとは?

混在する多くの情報を必要な観点から点検・評価することにより未来に向けて価値ある情報を見出し、組織をよくする為に相応しい指摘・提案を行う活動のことです。

ハイブリッドオーディットの特徴

① リモート×現地(対面)

監査手法もリモートへ。熟練した監査人により、きめ細やかなヒアリングをリモートで実施。現地調査に出向かずにリスクを洗い出し、事故を未然に防ぎます。

② 監査×コンサルティング

お客様とco-workでプロジェクトを展開。
第三者の視点を取り入れることで“想定外”を防ぎつつ、現場と経営を繋ぎプロジェクトの成功を全面的に後押し致します。

実施例

・ISMAP対応支援
・ISMS取得更新支援

③リモート・テレワークのAudit

コロナ禍で加速したリモート業務。一方で家庭でのネットワークの問題など様々なリスクも含んでいます。
Hybrid Auditではリスクをいち早く見える化し改善することで、安心して仕事を行える環境を整えます。

実施例

・リモートワークのルール策定支援
・セキュリティ教育

 

 

ハイブリッドオーディットラボ

ハイブリッドな視点で情報システムを診断し未来に繋げる、バランスの取れた人材を育成致します。
ニューノーマルな時代にリスクを未然に防ぎながら成長する組織づくりに繋がります。

実施例

・情報処理技術者試験対策(iパスー高度情報処理技術者試験)
・公認システム監査人特別認定講習

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